ANIN ja Pancerd

STATEMENT

音や煙が言葉を導く。太陽と月のように。
果てしなく進めてきた道のりに訪れた夕闇。
詩の体現者として、音を愛する者として。
芸術性を求めた言葉達が声を弾ませて奏でる。
日常からの一歩を踏み出したら止まらない。
鼓動に乗って向かってく波間、ANINJAPANCERD

   言葉は心を動かす。
 俺は歩まずにはいられない。
少しでも近づき、鳴り響けよ。

BIOGRAPHY

レペゼン「煙突街」。’90s HIPHOPの残党。

流行とは距離を置き、
「言葉」の精度と「詩」の純度を信じ、
独自の表現を磨き続けているラッパー。

その世界観はHIPHOPの枠に収まりきらず、
音楽、詩、物語を横断するかたちで立ち上がる。

タフなリリシズムは、日本語の響きと精神性を尊重する。
現実に根ざした強い姿勢は、生活や仲間を大切にする感覚と地続きにある。

聴覚の快楽に留まらず、
魂が震える瞬間を創り出すこと。
それが、彼の音楽の核にある。

DISCOGRAPHY

3FLARRR

C4/CCCC

ĀRTMAN

ARTIFACT

POETRY

 #詩

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